SNSなどで見る。
頑張っているなあ、とは思うけど
ある程度、人に認められていることを
羨ましいとは思わない。
羨ましいと思うのは
旅行とか、素敵なアロハシャツきてたりとか、
超美味そうな料理食べてるときくらいである。
私は私軸に
シフトしている。
「何者」かに
なりたかった、願望はもうない。
今はその上で
何したいか
何ができるかを考えている。
目の前の仕事も
その一つ。
エネルギーの世界では
私が肩の力を抜けば
私に合う仕事、仕事だけでなく全てだけど
suitなものが周りに準備されるのだ。
あくまで肩の力を抜いたらの話ね。
肩の力入れてると、その力の分歪んだものに囲まれることになる。
エネルギーは当たり前にそう作用する。
だから私は私。
結果
仕事自体が私から離れても仕方ない。
肩の力、すごく入っていたし。
というか、入れていないと
立っていることも出来なかった。
この間、女友達にあった。
仕事、辞めるらしい。
大手広告代理店。
やはりクライアントが白といえば
黒いものも「白」と合わせるあの感覚が、合わないらしかった。
まあ、男社会よね、あれは。汚いし。
割りきらんとだよね。
で、
最近の新しい女友達。
自分がはっきりしてて
素敵な人。
人に媚びず、賢くて、でもマイペース。
肩の力抜けてて、気を使わない。
素敵な人に会えた。
長いつきあいになるだろう。
息子に感謝だね。
家のことはイマイチだけど
仕事ができる人で、上昇志向高いんだよね。
彼女があまりにも
「ありのまま」「私は私」なので
私も
「私は私」
と調和した。
前者の友達も仕事できる
マイペースな女性だ。
誰になに言われても
自分を通し成功してきた。
やはり
肩の力を抜けば
すべて周りも
そんな感じ。
私は私。