救い | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私は祖父と叔父が好きだ。

人をジャッジしないからだ。
そして
悠然としている。


なんか小賢しいことを言って
心配しても
ちょいちょいと
そんなの悩んでも仕方ないじゃないの、と
いいなす。
 

私はそんな人にそばにいて欲しかったが
誰もそんな人いなくて
不安な私は
安心を誰からも与えられなかった。

あえて言うならば
姉か。

あの人が唯一、私の安心材料だった。
先になんでもやって体現してくれた。


そんなやつは
〇〇だ!おまえはそもそも〇〇だ。

とか

父は
やった行為だけでなく
パーソナリティも否定する怒りかたをした。


私はもし
身近に叔父さんがいたらば
まさに叔父コンになっていたに違いない。


不安だと声に出して誰かに甘えることなんて
できなかった。

その救いは
いつでも誰にでも
あると良いのに。