狡猾さと
純粋さを
併せ持つ。
全ての人がそうであろうと
思うものの
私の場合
割とその両極間の
レンジが比較的広い。
つまり
一般的に見て
私の特長となる。
私は
そのレンジが広いがために
非常に疲れやすい。
左脳を駆使した狡猾さ。
ピュアな感性を保ちながら、
人の間で調和をとるテクニックの維持。
一瞬の調和テクニックは誰でも出来るが
「維持、継続」となると、割と難しい。
バランス感覚である。
私ほどレンジが広いと
自分でも自分自身に困惑するが
多重人格として周囲に扱われないのは
生きてきた年の功でもある。
しかし疲れやすい。
本当に。
このまま
それを良しとしていくのか。
どうなのかな。
ゲーム、ゲーム、ゲーム。