気に入らない | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私の体を心配してくれる
義理の父母

しかし

「会社つぶれないといいけど」
「まだ、どの程度力抜けばいいかわからないと思うけど
力の抜きどころとかそのうちわかると思うから」
「大丈夫なの?」


私の給料がどんどん上がって
またこの秋に2万上がり
昨年同時期からみて実質10万上がるって話を
旦那が嬉しそうにし始めた時に


そんなことを言ってきた。


うーん。


頑張ってるんだねーという
・・・こともなく
水を差すのみ。


なんなんだろう。

引いてしまった。


体を心配してくれるのはありがたいが。

私がなぜそんなに働かなくてはならないかって
あなたの息子の給料が少ないせいもあるのよ、と
言いたくなってしまった。


まともに働いたこともないくせに
または
一つの会社しか知らないくせに…と
思った。

つまり
気に入らない、それだけの話。


しかもまたこれを書いてから
しばらくたって
編集しているいまには

すでにこの感覚もうほぼない。

なんだろうね。
結局自分の中の話だからだよね。