溶けないと思っていた氷が | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

永遠に溶けないと思っていた大きな塊の氷が
温度がぐっと上がり
一気に融解し始めるように


問題が解決するときがある。



そんな時を
幾度も体験してきた。



それは
にやけ顔で
「本当にいいんですか」というような
腰砕けの体験だ。



私は
恵まれているなあと
思わずにはいられない体験だった。


何度もある。

不思議だけど
追い詰められたのちに起こるので

融解感が
かなり
快感なのだ。


そうだ、いつも。



私はそんなことが好きなのかもしれないな。