好奇心 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

好奇心は
不足を満たすものにもなるのかもしれないが

満足していても、そこにあるものである。


私は体験したい欲がある。

今の状態が嫌だからとか
不満だからとかで
それを体験したいのではない。

ただ、どんな気分なのかな?
こんな人は、こんな状況は。という

本当にピュアな
好奇心だ。

いつもそれはかない
大抵感じることはできていて

ただ今ね
感じたい好奇心は。

ちょっとだけ大きな素敵な
自慢できるような一軒家に住むこと。

あと、猫を飼いたい。

そしてね、
家で息子を待ちたい。

おやつを用意して
息子が友達を呼べる家でありたい。

毎日でなくてもいい。
家で子供を待ちたいのだ。

そんな
仕事しながらの
主婦的な生活。

たまに、高い化粧品買って
おしゃれして街中で友達とランチ。

仕事で誰か気の合う人と
打ち合わせ。

夜はささっと外食。

子どもにはガッツリめしでも
私らはワインとチーズと、ロウフィッシュ。

そんな生活したいのだ。


なぜか。
子供の時から
自分の部屋がなくて
狭いマンション住まいで
友達も呼べなくて
上記に挙げたような
そんな経験したことないからだ。

私の子供時代
私が学校から帰ると
母親はいつもうちにいて
私は安心していたと思う。

しかし
その安心感を息子に与えたいわけではなく

私は単に
子育て期間を楽しみたいのだ。
すぐに大きくなって
離れてしまうだろう。

だから
少しでも長く。
彼を感じたいのかも。

本当に
かわいいものだ。
息子。

猫を飼いたいのはね
もう一人本当は
赤ちゃん欲しいけど
もう無理というか、体力的に無理だから
作る気もなくて
でも、わたしのなかには
ピュアでかわいいものを
お世話したい気持ちがあって
その対象が欲しいのだ。

膝に乗ってくる猫は癒し。

あと、猫まんが毎日読んでたら
欲しくなってしまっだのも大きい。。