相方さんに対しての不満で
小賢しいことを
言ってたけど
いや、もうそれも忘れていたくらいなんだけど
彼を別の
人間で
別のパートで
切り離せると思っていたから。
なんでこんなに
ずれてんだろう?仕事の邪魔、と
そう思っていたのだ。
もはやどうでもよい。
というのは
病気やらインフルエンザやらで
彼来ないので
一週間以上会ってない。
だから
なおさらどうでもよくなり
本当に
実際にいなければ
当たり前だが気にならず
存在を
すっかり忘れるので
本当に、本当の意味でも忘れていたのだが。
いると
いちいちこっちの活動の
情報共有の手間が有るから
邪魔だなあと思ってたら
本当にいなくなり
いなくなれば
まるで
忘れて
ああ、どちらでもよいな、と。
いてもいなくても。
めんどくさいけどね。
私の中の消えかけてる部分。
どちらでもよくなったもの勝ちというか
力を抜けたら
勝ち。
自分に対する
ゲームの勝ち。
すっきりである。
いつも勝利は突然に。
なんでどうして
あの人は
こうなの、とか
私はもっと優れてる
知っている
気付いている
とかとか
思ったり、感じてる時点で
ゲーム真っ最中で
どんずまりステージ
堂々めぐり
って感じかな?
それも、クリアの喜びを
高めるから
楽しいんだけどね。
相方さん。
別に
もう来ても来なくても
良いです。
赤ちゃん生まれたと
皆んなにメールしても
上司すら返信せず、いつも仕事一緒にしてるメンバーも返信せず。
どんな人間関係をこの半年で築いていたのか。
私は全くメールに気付いてなかったけど
人に言われて気づき
1日たとうもいうのに
誰も返信してないことにさすがに哀れになり
私が返信したが、誰も続かないし
彼からも返信はない。
まあ、私の返信は、ポーズではあったが
礼儀というか。
でもそれに返信しない彼にむかつきもしない。
本当に
彼らしいな、と少し思うだけ。
無、である。
すでに
ゲームであるわけもない。