ひと、ひと、ひと | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

チーム内に頼れる人材ができた。

Sさん、そしてHさん。
とても、頼りにしている。

特に
Sさんは、私の直下についてもらってるので
なんでもお願いできる。

物も言いやすいし
論理的で、でも頭も硬くないし
賢い。

でも、まだまだ仕事に抜けがあるし
神経がまだまだ
研ぎ澄まされてない。

でも、私にないものを持っているので
大変助かるのである。

男性だが、まあ、
なんていうか、童顔で。
動物のようだ。なんだろう。

たまたま、
旦那のお母さんが自宅でやっていた教室に
昔子供時代に通っていたという縁を持つ男性だ。

面白いもんだ。

私にもなついてくれているので
ありがたい。

私は
部下を頼るというか
人を頼るのは
結構得意で。

上司に頼るのは苦手でもあったが
最近はやむを得ず
やっている。

しかし、上司は
頼られての上司。

私は
しかも。
上司に恵まれた。

あんまり近くに必要以上にベタベタしないが
求めれば答えてくれる。
しかも
頭が良くて
なんでも整理してくれて
ロジカルで
ものごとを分解して考えることができる
問題解決のスーパーバイザーだ。

こういう人の下についたのは
幸せなことである!

ラッキー!

私も早速彼女を模倣して
問題解決をしようとしている。

模倣したいと思えるモデルが身近にいるのは
私にとって最高の環境なのである。

模倣こそ
私の成長の方法であるから。


相方さんは相変わらずだが。
まあ、仕方ない。

彼も悪い人ではないし
むしろ、良い人だ。
ただ、不器用で空気読めない、理解度が低い、模倣が苦手なだけだ。
時間がかかる。ゆっくり一つ一つ飲み込んで理解しないとダメなのだ。


チーム内では、相方さんの信頼度は下がる一方。
仕方ない。判断力もないし、思考力も低いのでみんなを助けられない。

だから、みんなから少し離すしかない。
近づくほどに、信頼度は下がるから。


ああ、辛い。
私が受ける仕事が当然多くなる。
全部入口と、出口が私に集約されたら
身動きとれない。うう。

しかし、SさんもHさんもいる。
…頑張ろう。