現実は「スクリーン」 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私という
曼荼羅は

投影機。

投影機にいれる光は

本当は無限の
光。

大きな大きな光。

それは
本当の私自身であり
「全て」

実は
光も
曼荼羅も一つなのではあるが。



あったなあ

カシャカシャっとボタンを押すたびに
内部フィルムが回って

世界の風景を映し出す
おもちゃみたいなもの。
光のある方向を見て
ボタンを押すのだ。

見たいものを
光に向けてみれば
見れるのだ。