曼荼羅をたどる | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

自分が集中して辿る曼荼羅の
筋は太くはっきりとして
色もついて
はっきりとして来る。


それははっきりと
くっきりとすることにより

現実の二元で
体験できる。

リアルに。


なので
思考の現実化と呼ばれるのは
そんなことかと思うけど。

実は
現実化は曼荼羅全体的にしているのだが
単純にフォーカスしている点がそこだけっていう話。



一眼レフレンズを通したように
体験するのだ。



でもねえ
実は
そんな一点じゃない。

体験は
実はもっともっと
広く大きく全体的に
できるのだ。


それを気付かずによくも40年近く生きてきたかな。


面白くなるのはこれからだなあ。


曼荼羅をたどると
濃くなるから
その部分はシンクロニシティという
名前で表現されるけど

同じようなことを
次々体験しているように錯覚する。

しかしフォーカスしてる部分の問題であるだけなのだ。