こんなブログ読んでたよなあ
と思い出して
名前とか
すごく薄い記憶から呼び出して
検索してみた。
あ、こんなの
面白いと思ってたんだ?
こんなのに興味あったんだ?
こんなのに心が引っかかったことがあったんだ?
という
言い方はアレだけど
あまり
一貫性のない
人間的な個人の葛藤を反映していて
それが全く見えないファン
また、自分の感じられる都合の良い範囲を拾うファンがついてるサイトばかりだった。
もう見なくなり久しい。
3、4年前くらいかな?
自分が
そういう面でいえば
ミニマムに変化したと言える。
今引っかかるブログ、ひとつだけ
あるのだけど
そこに私を見つけたら
また離れるのだろうな。
3.4年前に買った本も
今読むと入り方が違う。
こんなこと書いてあったっけか?
と、マジで気づく。
これは、まさに
不思議なことだけど
結局自分が自分自身を守るために
外部の情報を選んでいるということになる。
今側から見たら「なぜ?」と思うものに
夢中に見えるいろんな人々。
みんな変わる。
しかし葛藤だらけで
手放さず
ブレない人もいるが
そっちは謎だ。
むしろ、研究したい。
都合が良いのかもしれないが
生活に不便はないのだろうか?
こうやって振り返ると
こんだけ変化してるんだから
また5年後は
未知数だなあ。