昨日の夢はあまりよくない夢だったけど
印象的だったので
憶えていることを書いておく。
三部作くらいだったな。
その夢では
私はイケてない女性の設定で
あまり付き合って間もないの相手に
無理やりに近く
結婚をこぎつけたような感じの状態。
その男性は
油断したらすぐに逃げてしまうんでないかと
私は危機感を持っている。
夢の中の私は私ではなかった。
で、
その婚約者の友達の男性となんとか
彼が逃げないように何かを打ち合わせているような感じ、の夢。
そしてそのあと。
今の職場の夢に変わる。
男性のMさんが
私に電話だかスカイプで
「ピザとコーラを出前しておいてくれ」という。
私はわかりました!と
いつも彼がやってたことだよなあ、とふんわり受け止めて了承。
しかしその後
そのピザはどの種類なのか
何時に届けるのか
そしてどっちの方の事務所なのか?
わからなくて
なんで教えてくれなかったのだろう!!と逆切れる。
彼に聞かなかった私も悪いのに。
そしてMに憤る夢。
最後の夢。
神社に旦那と子供?ほかに誰かと行く。
いつも手もつながないし腕も組まないが
その夢では私は珍しく旦那の体に触っている。
なんというか肩に触れているような?
神社のなかでは
いろいろな神様が祭られている。
そこでお稲荷さんの場所の前にいったとき
非常に嫌な気持ちになった。
「お稲荷さんが私たちに憑いているね」と私。
狐の例の姿が見える。
私は即座に九字を切る。
臨兵闘者皆陣列在前
私は夢の中で自然と唱えている。
陰陽師の映画を見たばかりとかではない。
そういえばこの間やっていたようだが。
そして
お稲荷さんを本体に引き戻す。
自分たちからは逃す。
そんなことをしていた。
夢の中で
自然と九字を切るあたり
面白かったな。
おわり。