私は短期的な反応が好き。
だから飽き症なんだろうなとふと思う。
すぐに反応がないなら辞めてしまうことがある。
そんな私が
誰の何の反応がなくても続けていることは?
反応が必要ないことって何?
って
なるとねえ。
好きでやってることって
ほとんどないほど
怠惰なんだよね 笑
絵とかの制作かなあ。
あれは自分で黙々と熱中できる。
何時間でもいける。
しかし
そんな枠が狭い私は
逆に
人の反応がダイレクトにある
場所にいってこそ
能力が発揮できるという
そんな能力もあることになる。
ホントの自分自身ではなかなかいられないけど
パワフルでエネルギッシュなのは
他人と一緒にいるときなのだ。
自分の体の特性がわかってきたなあ。
最初の仕事はそっちだなあ。
人と一緒にいるほうが
能力を発揮できる。
お客さんや同僚部下、取引先の反応を得て
大きくなる。やりとりをして、接することでエネルギッシュになる。
私一人の能力では
ダメだからね。
やっぱり、おかげさまだよね。
で、一人でこうやって
無職でもくもくとやっていたらですね
(一人で皆のの支えがあるのはわかっていますが、空間的な「一人」って意味で)
やっぱりエネルギーが枯渇してくるんだよね。
家族と接することで充填する感じ。
具体的には一番は
家族のために料理すること…って感じ。
きっと唯一の仕事だからだな 笑
つまり、結局ひとのためになんかして
喜んでもらったり
それにともなって接することにより
エネルギー充填しているんだよね。
やっぱりさ~
私が一人が好きって言うのは
いつも周りに人が
嫌でもいたからかもしれない。
うん。
ママ友とか
ちょっと「なんで必要なの?ほんとの信頼関係とかないのはいらないんじゃないかな」とかナナメからみてたけど
まあ、私は今もいらないけど
わかる気がした。
誰とも接しないってのは
エネルギーが枯渇するのだ。
まだ私は仕事してなくても誘ってもらえるけど
ずっと専業主婦だったりしたら…そんなのないもんね。
自分には家族しかないなんて、私は(あくまで私は)ひえ~~~~…だわ。
友達が近くにいればいいんだけどね。
そんなことで
この状況から感じることもいくつかあり
結局体を使って状況を使ってのみ、感じることができることもあるんだなと
思う日々徒然。
あなたは人と接したほうがいいですよ。
誰かに昔言われたこと。
しらじらしかったけど、今は自分の中の言葉として
響くね。