子どもの時に大きなけがをしてるみたいだな…
保育園の時はいじめっ子タイプだな。
小学校の時も変わらない。強気のタイプで、調子に乗りやすい。
小学校高学年には彼女みたいなのがいたなあ。
あのうざさにまだつながってない。
あら?
いくら探っても裏がない。
あのバランスは天然か?
中2ノリが延長しているだけのようだ。
ちょっと待てよ。
闇がない…。あいつ…。
ほとんどない。
まさに、深みのないバランス野郎なんだ…。
大きい挫折も見えない。
挫折したと見えてもあの人はそれを感じない能力者だ…
つまり
あほ…。
そうだ、研究者であったはずなのに
その在職してた会社の同僚からも
「Mは研究者向きじゃないです」と言われ
じゃあ管理者向きかなと言ったら
「そうでもないです」
じゃあ、事務向き?
「そうでもないです」
うちのおじいさんに苦笑いで言っていた。
それは
正しい…。
雰囲気で生きている…。
何もかも手を付け
頼りにされるのを好み
しかし難易度が上がると
逃げ出す…
その繰り返しだ、注意しろと前職の仕事場の人も言っていたっけ…。
しかし、彼は
な~~~んにもその点
自己分析も振り返りもできてない
そもそもが
反省しない。
罪悪感を持たない。
本当の意味での自責の念が
まるでない!!!
人に示す意味での自責の念のふりはあるが
実際は存在しない、そんなもん。
だから嫌なんだわ!!!!!
自分のこと知らない。客観的に見えない。
バランスが浅い。
人間が浅い。
だから
そんな状態の自分が嫌いだから
あいつが嫌なんだな。
しっかし
そんな人もいるんだな。
面白い。
自分に他人の目線で向き合うって
しない人もいるんだなと
知った…。
すごいな。
疾患ともいえるが
その自分を戒めたり、自分を抑える気持ちがないのが
腹が立つのだ。
私は
自分を責めるし戒めるし抑えるから。
あ~~一緒に働いている子もそう。
浅いバランスって意味わかります?
やじろべえにたとえると
同じ長さのみっじかい柄についたおもりが対象に
ちょんちょんってついてるだけって感じ。
さまざまな長さで
しかも長く
さまざまな方向に
複数伸びた柄でバランスを取るようなやじろべえを
私はよしとしている。
だって人間の「深み」ってやつは
そこだから。
あの深みのない生命体を
劣ってるとみているのは
それを私に許さないからだろうなあ。
同じフィールドにのぼりついてくるからなのかなあ。
あ、あいつ飲むとDV化するんだった。そうだ。
抑えてるふりしてそうそう、あいつは男尊女卑だった…。
やっぱ、生命体として好きじゃないなあ。
でも避けていたり、聞こえない振りしたりとかしていると苛めているような気になるからそれも
気持ち悪いんだよなあ。
うむ。
相手にはしたくない。
これは
変わらない。
でも私冷たいから最近来ないけど 笑
ずっと来なきゃいいんだけど本質的に避けられるような存在だと自分を思うという発想がないため
懲りずにくるんだよなあ。
それがまたいやだわ。
そうそう。
そこだよねえ。
雑草みたいだ…。
浅くて強い。
深みはないが生命力がある。
やたらと鈍感であるがために耐性がある。
ずうずうしさと自己アピールは小学校高学年の時のパターンを繰り返したい衝動である。
周りはバカだなと思ってても口に出さない。
ああ、恥ずかしい。
見てるこっちが恥ずかしい。
こんなに貶めてみているのは
まさに私自身なんだって
知ってるけど
とりあえず感じたこと書きまくる。
消化消化。