反抗期 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私は
反抗期を繰り返す。

相手は親ではないが。



相手を受け入れ
相手の感覚を信じる。

そして
それを自分と一体化するのだ。


まるで子供のように。

そして
その相手の感覚と自分の感覚の矛盾をそのうちに見つけて
違和感を覚え
反発がきっかけで
自分と違う人間だと
やっとそこで気づくのだ。

そこで受け入れるのだ。


ただ違うだけなのに。


なぜ一緒になろうとするのか。


私はなぜそうやって生きようとするのか。


それが処世なのか。


その場所にいったらその場所になじもうとする。
その感覚を信じる。

それでいいのではないのか。
でも

反抗期はやってくる。


なぜなら

私は私だから。

みんなはどうしているのかな。
こんなの私だけなのかな。