昨日の夢 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

昨日の夢は
猫と親戚の夢。

私の母方の実家とは
本家鬼嫁事情があり関係をたっていて
小学生くらいの時から母の実家にはいっていない。


その背景がありつつも、の
昨日の夢だ。

昨日は
法事か何か???

母方の実家に向かおうとしてる。
(最近そういえば母方の実家に向かう夢が多いなあ)

旦那も一緒に行く予定だ。

あとから一報入り
実家に直接集まるのではなく
とりあえず、従弟とその家族たちだけで、
こじゃれた店で最初に集まろうという話になる。

それはいいね、と
言いつつ私は旦那と別行動をしている。
しかし、あとで合流予定。


だがそのこじゃれた店に向かう途中に
布団の部屋に入る。
その部屋は私が寝る予定の部屋であり、布団が二つ敷いてある。
どうやら、母の実家に泊まる予定で
私たち夫婦のふとんだったのかな?そんなイメージだ。

しかし
その部屋の外に空き地があり?なぜか

その空き地で猫が泣いている。
よく見ると小さな生まれて少し経った猫と、もうすこしおおきな病気の?猫がいて
大きなお母さん猫がその二匹を口でくわえて安全な場所に移そうとしているじゃないか。

下にはありんこがいて
病気の猫にたかろうとしている。
母猫は、少し上の場所に人工的に備えつられている
大きな鳥小屋みたいなものにその2匹の弱った猫を載せる。

でも載せられた猫たちはもぞもぞと動き固定しない。
私がその鳥小屋みたいなものもの中をのぞくと
なんと中は斜めになっていて居住性が悪そうなのだ。
でも
そこには、ウズラ卵と鶏卵の中間くらいの大きさの卵が一つあり
どうやら誰かがその卵のふ化を待ってるようなのだ。

それはさておき
母猫だが、どうやら妊娠している。
そこに仕事でかかわってる70歳代の癒しの仕事をしているおじいさんが。
猫はもうすぐ出産するからと私に言う。
私はそのおじいさんと二人で
その猫のおなかを触る。するとそこには明らかに子猫がいる。

「もうすぐ生まれるよ」おじいさんが言う。
私とおじいさんは私と旦那の布団の真ん中にある
高いアイロン台みたいな大きさの台の上で
猫の出産を介助する。
間もなく猫のおしりから塊が出てくる。
その塊は白い子猫。母猫は縞のブチなのに。

その時には、あたりは猫の血やら分泌物でまわりの布団はめちゃくちゃに汚くなっているが

私はま~~ったく気にならず
猫のことだけを考えている。
生まれた子猫は、私が小学校の時に世話した子猫より大きくて
でもやっぱりかわいかった。

あ、
いとこと集まる予定だった!!と
思い出すが

どうやら旦那が私のいとこたちと連絡をとり
なんとか先に息子と行ってるようだった。ああ、よかった。

でも少し考える。あれ?旦那ってそんなに気が利くっけ?

最近夢の中の旦那は気が利くし
自主性が芽生えているようだ。

あ~


すごい印象的な夢