画像つけたコレ、
穴あけパンチだよね。
これは、用紙を挟むアジャスターが付いてる。
シャカっとアジャスターの一方を伸ばすと
対極のアジャスターが同じだけ伸びる。
そして用紙は常に真ん中に穴あけ場所を
固定が可能なのだ。
私は、
人生の感動の持ち方ってのは、
つまり感覚の持ち方は
このアジャスターみたいなものかなって思う。
自分がその軸のなかのどの感覚レベルを持つのが心地いいかは
別の話だけどね。
超苦しい人は
解放の快感、喜びの大きさは
その苦しみの大きさに比例する。
反動は、バーンと大きい。
刺激もある。
私は基本的に
この原理を利用して、この世を堪能しに来たみたいなんだ。
とはいえ、あまりにも大きいレンジだと
楽しめないから、と
いい感じに加減したっぽい。
今朝方
みんな、叶うよ。
設計通りだよ。
とメッセージを
感じた。
ぜーんぶ
不足を感じたことは
充足する、って。
ただ
気が済んだ後、レンジの中のどこを選択して過ごすかは私次第と。
例えるなら
金持ちになるという体験ができても、
金持ちで居続けるのが自分にとって快適かは
まるで別の話ってこと。
気が済んだあとは、自分に適した形になる。
すっごい面白い展開がドンドンくるから楽しみにしてな、って言われた。
楽しみだな。
