おとといの夢 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

おとといの夢は
変だった。
ああ、いつも変だな。

ロンブーの淳と女子アナみたいな人がいて
女性の出演者が数名いる。

次々とその女性が一人1人彼らの間に立ち
化粧を落としたすっぴんを披露する。


そしてそのすっぴん顔が
かわいいか、かわいくないか、みたいなことをしている。

私は無関心ではあったが
そこに順番を追って出る。

私のすっぴんは…となって

淳が「なし!」と言って逃げるように会場を出る。
まるで私が、暴力系の和田あきこみたいな存在のように
扱われている感じ???
でも私は
どうとも思わない。
本当に何も感じなかったので平然と普通にしていると
「あれ?怒ってないの?」みたいな感じで顔を出してくる。

外見がどうこうって周りの評価に
もう反応しなくなったなあ、とそのときぼんやりと私は夢の中で思っている。


場面は変わり、
私は今の会社の命令で、アメリカに一泊二日で行くことになる。
一泊二日ってありえないが、夢ではそうだった。
アメリカに行く目的は
天皇、皇后とその側近の人に会うため(なんじゃそら)

私はその仕事を果たそうとするが、側近の人と会うことまでに至る感じ。

アメリカでは6~7歳の男の子の素行に悩む母親がいる。
それを見た。

あと、ウサギがたくさんいるところに場面が移る。


沢山のウサギがいるが、餌を出すと、積極的なウサギたちと
全然餌を食べに来ないウサギ集団がいる。

あれ?と思っていると
誰かが言う。
「そのウサギたちはね、人間でいう発達障害だとか障害を持ってるウサギなんだよ」と

私は餌を食べに来ないウサギたちに餌をあげにいく。
目の前に出せば、彼らも餌を食べる。


場面変わり。
アメリカに行ってる状態。

ダイニングに入ってカウンターに座っていると
わきのボックス席に
見たことのある男の子が座っている。
14~5歳で若き日のやぎらゆうやみたいな感じ。

彼が私を見つけると席から飛び出てきてこっちにきて
ちょっと興奮気味に話をする。


そんな夢。

ああ、そうだ、男友達も出てきた。
彼は、なぜかわからんけど、ロンブー淳によって、すっぴんいけてないという
状況になっているときに
彼はそれでもきれいだよ的なフォローを入れていて私は
別にどうとも思ってないので「そう」みたいな。

そんな感じだった。


本当にどうでもいいな。
自分が納得してりゃいい。

外見なんてね。

すっぴんはちなみにシンプルな私です。