昨日の夢は
地元の商店街のような雰囲気の場所が場面。
Eさんという地元で活躍する
私の知り合いの人が一緒にいる。
その人と私と一緒に仕事しているKさんと三人でどこかの店にいる。
そのあとみんなバラバラになり
その後、メールが来る。
私の名前を最初覚えてなくて
その時にウサギの毛皮の何かを身に着けていたことを印象に持ったようで
【ウサギちゃん】と私のことを呼ぶ。
でもそのあとすぐのセンテンスでmonaさん、と
書いてあって
「ああ?わかってたんだ」と不思議に思う。
そのあと場面は変わる。
美術館の館長が
その場にいる私の知り合いのおじさんに話している。
「ここに勤めない?私と一緒だけど、一日何もほとんどしなくてもいいし時間は●時から●時だし、年収は300万はあるし」
ということを言ってる。
私の知り合いのおじさんは断るが
その場にいた私は「私はどうですか??」と申しでる。
私の考えは、美術館で感性を磨きつつ働きつつも昼間は自分の副業の製作してられるし
楽だわ!と思ったこと。
でも
美術館館長は「あ~せっかくだけどね~」と
まんざらでもなさそうだけど
私のような人材を求めてるんじゃないんだよねえというような感じで
対応された。
私はまあ少々がっかりしつつも
まあ300万だもんなあと
そう思って別にいいかと思ってる夢。
でも、確かにね
副業で切るほど暇な事務っていいねえ。
副業だけで食えない場合ね。