ネットって
情報操作がすごいなあと思う。
自社の悪い評判を消して
不自然なほどに
悪い評判がない会社は
危険だと思う。
悪い評判も、別にいいじゃん。
だってその判断をした人が
どんな人かに寄るのだから。
でも、それを突き抜けてまで
悪く取られるからこそ
消すんだよなあ。きっと。
むしろ致命傷な評判ってことで
読んだ人が
「そういう人もいるだろう」と
フラットに読めないような
評判があるということだ。
不自然に情報処理されているなあと
つくづく思う。
フラットに見れば
すぐに気付くけども。
最近いろんなものをネット上で
探して買い物する機会があるので
本当に
どの店にするか?
どこで買うか?
特に詐欺な中○人が日本人を装ってやってたり
偽物を扱ってたり
メールの文章でわかるわい。
そんなサイトが
普通にYa○ooショップにあるし
困ったもんだね。
いや本当に。
どこにも本物と書いてないけど。
会社用に買おうとしたアドビのソフトもそう。
偽物。海賊版、まがいもの。
レヴューが不自然だったり。
絶対同じ人が書いてるとすぐ分かったり…。
いかにもだったり。
悪い評判が残っているサイトを消していたり。
でもキャッシュが残ってるからわかっちゃうんだけどね。
う~ん。
連続でちょっと
体験したな。
私の中で何か選定が始まってるのか?
本物選びが始まってるのか?
どこかで曲がってるものは
市場に出るまでに曲がり切ってる。
そしてひずみはどこまでも伝播する。
だから純粋なものから生まれ
純粋なもので作り
分かりやすく納得の明朗システムで流通し
気持ちよく買い物することが
物質領域では大事なのだなと思った。
大事なのは納得。
1つの方法しか知らなければ
人は「そういう物」だと簡単に納得できる。
100の方法を知っているなら
どうかしら。
私は多くの方法を知っている上で
納得して、選び取ることができる。
それを実感したかったのかな。