アトランティス | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

さらにつづき。


じゃあさ、いい子育てをできたなあって

自信を持ってるときの転生はないのかな?って

聞いたら


場面は変わり…。


光の多い風景に。


私はおばあちゃん。

息子は巻き毛の外にはねた長いひげを持つ青年?中年?

鼻の下には髭がない。あごのしただけだ。


私はその息子が人格者であり、多くの人々に尊敬されているのがわかる。

私は何の欲もない一人の老婆である。


椅子に座り、彼と話す。



どうやら時代はアトランティス。


私の子育てってより

息子が生まれつき崇高な魂を持っていたことが

大きく彼の人格形成に影響しているようだけど

でも私は彼の母として非常に自分にも誇りを持っている。



私がなくなる時私は意識的に亡くなることができる。



孫の8歳~9歳位の双子の女の子が

私の前で話をしている。

「おばあ様、黒にフォーカスするんだって」と。


その意味は死を意味しているが

まるで二人は悲しんでいる様子がない。


私もだ。


黒にフォーカスするというのは

いったん意識をそちらに染めていく過程の一つで

そのあと魂として光になるのであるが

身体機能を停止するためには

黒(闇ではなかった)にフォーカスして

自分の身体機能を停止させる必要があるとか何とか。


死ぬ時を理解し、自分で死ぬことすらでき


しかも死を悲しまないという、いい時代だったのねえ。

本当に。



とにかくその時代には自分の

子供や孫たちに誇りを持っていた。


という。


今朝方のお話。メモ。