ガソリン | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

最近特にまして
やる気がない。

いろいろと。

でも
満たされて幸せではある。


人間を車に例えると
車を動かすガソリンが「葛藤」であったのに
葛藤が無くなる、またはほぼ感じない生活になると…
戸惑う。


人を見返す!
他人に認められたい!
自分を自分で認めたい!

そんな気持ちが
ガソリンだった子供のときのほうが
「人間として、生きている」感覚は強かったような。

ガソリンであった「葛藤」の代わりに
「自分の本質」になるわけだけど
これがまた
ええ、強いモチベーションを持たないやつで。

ただ、本当に
漂うかのごとくですよ。
「それでいい」「知っている」だもの。ドラマ要素はない。


だからさあ
わざと分離してしまう人の気持ちもわかるけどもね。
それじゃあ一緒だもんねえ。


人間であるっておもしろいな。


でも
葛藤があるときのほうが
興奮度が高いのかしら~


ただ「知っている」状態の
あの感じ好きだけど

退屈でもある。


読書したり
製作したりしているけど
うん。

ガソリンに
葛藤をいれたくなる。


笑えるなあ。

私はまるっきり人間だ。