最近特にまして
やる気がない。
いろいろと。
でも
満たされて幸せではある。
人間を車に例えると
車を動かすガソリンが「葛藤」であったのに
葛藤が無くなる、またはほぼ感じない生活になると…
戸惑う。
人を見返す!
他人に認められたい!
自分を自分で認めたい!
そんな気持ちが
ガソリンだった子供のときのほうが
「人間として、生きている」感覚は強かったような。
ガソリンであった「葛藤」の代わりに
「自分の本質」になるわけだけど
これがまた
ええ、強いモチベーションを持たないやつで。
ただ、本当に
漂うかのごとくですよ。
「それでいい」「知っている」だもの。ドラマ要素はない。
だからさあ
わざと分離してしまう人の気持ちもわかるけどもね。
それじゃあ一緒だもんねえ。
人間であるっておもしろいな。
でも
葛藤があるときのほうが
興奮度が高いのかしら~
ただ「知っている」状態の
あの感じ好きだけど
退屈でもある。
読書したり
製作したりしているけど
うん。
ガソリンに
葛藤をいれたくなる。
笑えるなあ。
私はまるっきり人間だ。