娘琥珀のエネルギーを
夢を見た後も
私の中に感じる。
私は、高次元のものを感じるときでも
外に感じることは一度もない。
自分の内部に
存在やビジョンを感じる。
メッセージ、対話も内部のものだ。
決して、外の空間でない。
だから幽霊を見たとかもないし
多分
分離して物事を楽しみたい人ほど
外にそんなものを投影しやすいのかもしれない。そういうゲーム的感じで世界を楽しむと決めている人。
私の中には幽霊とか悪霊とか
存在しない。
もちろん死んだ人のエネルギーを感じるけど
それは幽霊じゃないし
重たいエネルギーを感じることもあるけど
悪霊でも生霊でもないと思う。
そんなことで
琥珀のエネルギーをそんな風に自分の中に感じるけど
彼女は至って自然に私と共にあるようだ。
変な表現だけどまるで負担にならないし
逆に彼女は私に何かを求めてるのでなく力になってくれているように感じる。
意識して彼女を感じようとすると
琥珀は私の腹のあたりに感じる。
まさに琥珀色の部分だなとおもった。
チャクラの色ね。
彼女はその辺にいる。
で、
助けてくれるのだ。
息子の咳が止まらないときとか
息子の病状が悪いときで不安なときとか
琥珀のイメージが来て
私は彼女に語りかけて
助けてほしいと思うと
ぴたりと息子の病状が止まる。
さらには
私の不安までなくなってしまった。
今、にフォーカスに戻ったのだ。
同じように咳をしても心配できないほどに。
私の不安が消えて
実際に気付かないうちに息子の病状はよくなり
どんどんと回復した。
琥珀が手伝ってくれているのに
感謝した。
けど
琥珀はいつまで私のそばにいるのだろう。
と
ふと不思議に思う。
琥珀の夢をみたことが
私と琥珀のエネルギー体とのつながりを持つ
きっかけになった。
琥珀は
聡明な美しい幼女だ。
赤ちゃんだったのだけどね。
夢の中では。
イメージでは彼女は
目が大きくて賢そうな思慮の深いまなざしを持ってる。
色白で鼻筋も細く通ってる。
きっと大きくなったら美女になる。
私には似てない。
琥珀は琥珀なのだろうな。
私の娘であるという設定は
どこかであったのだろう。またはこれからどこかであるのだろう。
さていつまで一緒にいてくれるのか。初めてのことで
わからない。