姪っ子ちゃんと
触れ合う機会が多かったせいなのかなあ。
娘が夢に出てきた。
まだ小さい。生後3~5か月位の容姿だった。
目がパッチリとして色白で私には似てない。
名前は「琥珀」
なんでコハク??
不思議だけどコハク。
女の子だけど。
私が彼女がはいはいできるのかなあって
試そうと
そばを離れると
その場で手を出して「あ~ん」と泣き始めて動けないようだったのを見て
「ああ、まだまだ」と思って彼女の元に戻るという
そんな月齢を試すような場面もあった。
けどまぎれもない私の娘だった。
もしかしたら
今もそばにいるかもしれない娘。
娘に生まれるはずだったのか
以前に娘だったのか
可能性は薄いがこれから娘になるのか
だけど
あのエネルギーは娘。
嬉しい存在だった。