分離① | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

分離を味わっています。



旦那にむかつく。



でもいってみりゃチャンス♪


と、思って自分の子の感情の源を探ろうかと思いブログ画面に向かうのです。



彼の夜間逃避行。

どんなに私が具合が悪かろうと実施されるのだということと

私が具合悪いと訴えても

自分の都合があくまで優先だということ。

言ってもギリギリまで信じず

自分のやりたいこと、欲望に飲みフォーカスしていることに


むかつきます。


人の心配とかより

自分の欲望。



そういえば昔っから子育てが一番大変な時から

夜間逃避行していた。


この夜間逃避行、私が心から許していると思うなよって感じだ。


もくもくと湧き上がる。


分離ですのでこのまままず味わい

述べてみます。



子供が小さいときの旦那の夜間逃避行。


本当に頭に来た。

またいくのかよ?と。



自分ばかり解放されて。

ずうずうしい。

しかもそれなのにいらいらとして。


ずうずうしい。

自分は毎晩一人の時間を2時間半ほど楽しむくせに。


旦那がいないほうがむしろ夜は快適になった。


いるとうざくなった。

同じ部屋に来てもうざいし。


この状況を生んだのは

旦那でもある。


わかってるのだろうかね。


本当に

自分のことしか考えられない男だ。


自分から私を休ませようとしたのは

年に1回くらいかな。

その程度の気のまわり。


そんなに仕事が大変ではないんだ。

だから余裕があるはずなのに。

自分のことばかり考えてる。


私も

だからこそ

相手のことを考えたくなくなる。

ああ、思いやりがもったいないわ、と。



単純至極な性格で、どうしようもなく思慮が足りず

気が利かない男代表だといってもいい。

一辺倒な考え、狭い考えしか持たず

そのジャッジで自分と人を痛めつけるのが趣味。


あーどうして一緒になったのかしらと

思わない時はずっと思わないけど


今日は思った。