好むか好まざるか | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

誰でも持ってる能力だったら

それを使うことを好むか好まないかの違いになる。


好む人が
使うと選択してるだけだと思うのだ。



私は私であるために
他人をリーディングしない。

多分もともと
自分の世界にあるのが好きなので
他人にフォーカスなんて好みじゃないのだ。


そして今
なおさら
意味も感じない。



好きなことだけしたいし
接客するときは
まあ多少それしちゃうけど
自然な行為だからさ。


さらっと奥さんの妊娠を当てたり
さらっと家庭環境を当てたり
さらっと交友関係を当てるとか
別に
そういうこともあるからなと思うし

それでどうこうもなく
相手に入り込むんじゃなくて
相手と話した瞬間に頭に浮かんじゃうので仕方ないし
全部相手に言うわけじゃなくて
ただ会話に自然に入る部分があれば
そしてそれが差し障りがなければいうだけの話。



でもやっぱ
本来そんなこと趣味でもないと
私はしっかり気づいたし

接客してりゃ多分これは
ずっと刺激され続けて
私は
あらゆるビジョンに囲まれ
あらゆるひらめきに惑わされちゃうかもしれない。

まあ完全に閉じないと
不特定多数の接客はちょっと拒否だな。今は。

またしたくなるかもだけどさ。


だいたい能力があるかないかじゃないんだよね。

本当に好むか好まざるかってだけだね。