目に入るもの、出会う人 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

話題に上がったばかりの人が


偶然に目の前に現れるとか



話題に上がったばかりの

モノを着用した

珍しい方々が


偶然に

次々目の前に現れたり


っていうか

次の日に同じエレベーターで

とんでもない時間に乗ってんのに

偶然二人きりで乗るって

どんな確率だっちゅーねん。


このビルには700~800人くらいの人が入ってるでしょう?

しかもエレベータは4つ。


私は銀行に金を降ろしにお昼の1時間前とかの中途半端な時間に乗ったら

その9階上の階から彼が乗ってきた、と。


その人とたまたま

facebookの件で話したいなっって

ちょっとだけ思っただけなのに。

くだらない話題を。。。



自分でも

思って

目の前に出す

そのスピード感は

結構自信あるわ。


それとも

逆に

出会うことが決まってて

それを感じてるだけなのか。


でもなんかやっぱ

今までの

恐ろしいほどの

偶然を見ると

これは

時空がゆがんでくっついてる感というか

ゆがんでるわけじゃないんだけど

うーん。


説明しづらいけど

想えばつながるというか

考えればそれを見つけるというか


まあ、都合の良いように

なってるというか。

そんなこと。


逆に想像の範囲内のことなんて

全然なんでも

きっとその通りのことを起こせるのだと思う。


そうなりたいという力と相対する力を一緒に含んでまるごと認めればね。