一流私は何でも三流だなと思った。 けどそれが私なのかなあ。 でも、素晴らしい人が周りにいるのはうれしいことだ。 私はそんなだけど 一流の人が周りにいる。 嬉しい。 みんなどんどん 昇り竜のごとく 高みへのぼりつめてほしい。