感覚で選ぶなら | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

物事を感覚で選んで行けば

きっとお金になんてこだわらない。


楽しいことばかり。

それでいいと思う。


ただ、私の目の前にワクワク案件はこなかった。


それどころか、どんどん追いつめられた。

目の前はどんどん狭くなった。


しかも、目の前の仕事はさらに狭くなった。


なぜだろう。


こんなことが起きたのは

やりたくもない仕事を選んだせいなのかも。

家庭をえらんだともいうのだけど。


やはりひずみがでるのだろうか。

私は、やりたくない仕事を受けた。


でももし、映画「イエスマン」だったら。

目の前に来たものに全部イエスというと人生が開けるらしい。

その理屈から言うと開けるのではないか?


どうなのだ?

実は今の仕事内容の中で、来季から加わる企画があり、すごいピンポイントで

私の経験を活かせるような内容の仕事があった。


その仕事、ちょっと楽しみだった。

でも、それも、自分の義父がらみで

私はかかわれなくなってしまった。


かなり、想定外。

その企画自体に私は関わることすらできなくなったのだ。


なぜこんなことが起きたのだろう。

逆奇跡に近い。


つまり偶然には起きてないのは明白だ。


私は、この仕事から離れることも

今や選択肢に入った。


楽しくワクワクするような

そんなことないかなあ。


子育てしてて9~17時でできる仕事で。

楽しい仕事。ないかなあ。

土日とたまに平日休めたら最高だなあ。

ないかなあ。