昨日の夢 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私は車の中で生活するような

家がない暮らし。


息子が二人いて

混血児。


どこの国系かなあ?

ちょっと浅黒くて、でも南米系でなく…

目の周りに黒いまつ毛でびっしり縁どられてて、まあ、そんな感じ。巻き毛の黒髪。

超かわいい。


どうやら設定として、久々に息子たちに会ったという感じ。


二男(小学校3~4年くらい)が私に会って喜んでくっついてきて身長を比べたら

私と同じくらい!

「わあ!おっきくなったね」と肩を組む。

肩を組んでキャッキャと笑っていると

後ろの方で控えめに長男が私を見ている。


私は あ、長男(17~18歳)にも平等に気にかけなくてはと

「あんたは178cmくらいかな?」と声をかけると

照れたように私を愛しそうに見て笑う。

思春期の青年と思えないほど子供っぽく素直に笑う。


彼らは父親と三人で、林の中に入って行ってしまう。

ああ、いっちゃったなあと

ちょっと残念な気持ち。


車に私は残る。車がまるで生活場所みたいな私。

運転席にはがっちりしたひげあり男性。使用人ではないけど、それに近い、私の部下みたいな。そんな人。



そんな夢だった。