いろいろ書き忘れがいっぱいあるみたい。
おとといの夢は
パチンコする夢。
とはいってもですね、
いろいろ。
まずバリエーション①。
仕事とうそをつき、実は休み。
で、パチンコをうちに行く。
すると
そこにフラフラと旦那が現れる。
あれ?旦那も仕事なはずなのに?
しかし、見つかると面倒だ。
彼に見つからないように身を隠す。
でも結局展開上見つかる。
でも思ったような変な展開にならない。
なんだか普通に仲良しだ。
そこからバリエーション②
いつもいってるパチンコやの偉い人?と親しくなり
その人がそのパチンコ屋に私を招く。
旦那も一緒。
しかし、パチンコを店で打つのではない。
裏の事務室に連れて行かれる。
事務室で事務員のきれいなお姉さんが6~7人いる。
みんな椅子に座って事務仕事。
その彼女たちの後ろにパチンコ台が並んでいる。
10台くらい?コーナーを囲んで並んでる。
私はそのうちの一台に座らせられる。
そしてその知り合いの社長に「打っていいよ」と言われる。
その台はハンドルをひねるだけで球が飛ぶシステムで出玉もない。
ただひたすら、球が飛び、デジタルが回る、それだけの遊技台だった。
なんと、面白くもくそもない。
だいたいパチンコ屋と知り合いになってその店で出しても
面白くもない。
「知り合いだから」出る、なんてシチュエイション望んでない。
私はそこではっきりと自分を見る。
ひいきな状況で勝っても面白くないのだ、と。
お金を入れず、お金も出てこないゲームにすき好んで時間を使わない、と。
勝てないような
誰もが勝てるような状況でない場所で私は勝つ。
そこにこそ、私の喜びがあるんだと。
私はマジョリティの非成功者の中にいる
マイノリティの成功者でありたいのだということ。
しかもフィールドは、平等以下。そこからの勝負で勝ちたいのだということ。
もともと有利な試合に勝つのは面白くもないし価値も感じないということ。
人間らしいわ。
そんなことで、夢で自分を納得した夢。
実際そのままどうかはあれですけど
でも、ほとんど、合ってたと思う。
夢の中の私の感覚と実際の感覚。
追記:そして、夢の中の事務室のきれいな姉さんと話をした内容。
非常にみんな気さくだった。ねえさんたち。
「○○(たぶんえらいさん)さんにゴルフに付き合ったけど、あんまりわたしの方が上手すぎて、手加減しなくちゃいけなかったわ!」と愚痴のような自慢のような。でもすごく楽しい会話だった。その会話にはネガティブさは一切なくて、ガールズトーク。「わっかる~」みたいな。「上手だと大変だね~」とか。