昨日の夢(11/4) | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

昨日は歯医者にいくところ。


親知らずを抜こうとしていった。


歯医者に入るとなんと騒がしい。


人がやたら多い。


担架が床にあって、そこには二人の東南アジア系の夫婦が寝ている。

おなかが大きい妊娠8ヶ月くらいの奥さんらしき人は顔が見えない。

肌色がうす赤茶色いおなかだ。

旦那は何か一生懸命外国語で話している。

でも、病院が忙しいのを遠慮しているような感じで話しかけている。


歯医者の院長も、気遣うのだがどうしていいのかわからない様子。


旦那の方は足やら体中に銃痕があり、そこから血が流れている。

かなりリアルだった。


私はどうしてみようもなかった。

その場は歯医者の範疇で

私は親知らずを抜きに来た患者。


すると

その担架の上の奥さんが死んだ。

旦那が悲しんで泣く。


すると旦那より大きな声で泣いたのは歯医者の院長だった。

「奥さんが死んでしまった。なぜ何もできなかったんだろう!」

号泣する院長を見て

意外と冷静に

「今日、彼に親知らずを抜いてもらうのは危険だ。感情的になってるから」と

受付に戻って帰ろうとする夢。