おとといの夢 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私は息子と一緒。


息子を胸に抱いている。


どうやら具合が悪いらしい。


どうしよう、薬がいる。

でもここには何もない。



そう思っていると手のひらの中に

箱に入った薬があらわれる。


驚きながらも

そこまで動揺はしていない。


くすりはまるで市販されているようなもの。

「これはどこからきたのかな?」そんなことを考える。


まあその場を難なくすごし

またそのあと同様に手の中に望んだものを

出すことができる。


ああ、できるようになったんだ。

でも、どうやら、服とか鞄とかじゃなくて

くすりが簡単にできるらしいな。

なぜかな。


そう考えつつ

「でもこれを、すごいだろう、というように言い触れる気持ちになると

これはできなくなるんだろう」


それだけは感じた。


くすりを手の中から出せる人になった夢。