昨日の夢。
窪塚洋介みたいな
かっこいいけどいっちゃってるような
そんな前衛ミュージシャン軍団の一員で、演奏するホールに皆で座ってる。
5人くらいいたのかな?
3人くらい固まって座ってて
私はそこから離れて一人座ってる。
弦楽器の弦を私は指でもてあそぶようにはじいてる。
窪塚みたいな人はリーダーぽい。
私はそこにただいて、ワクワクもせず、期待も不安もなく、しばらく先の開演を待ってる。
場面は変わり、土の出た道。
私はカエルを見つける。
カエルは、嫌いだけど、この夢の中では、すごい味方で、なんだか力になってくれてて
私はカエルが好きになる。
場面は変わり、
ライブハウス。
東京に住む私の男友達と他に有名なミュージシャン2人。
最初の夢は、オーケストラ的な楽器だったけど、今度は軽音楽的な楽器のミュージシャン。
私はその三人の仲間。
とても大事にされている。メンバーシップが厚い。
その中でみなで誰かを待っている夢。
みんな不思議な夢だったけどかなりどれも鮮明。