過去の気持ちしかそこにはない。昔得た快感や喜びを、また得たい。昔得た、恐怖や不安や怒りをもう二度と持ちたくない。これを、顕在意識の下に追いやって自分を盲目にし気づかないようにごまかしていきる。けど、実際上にかいたようなことを追体験したいために色々現実をつくる。大体みんなそうだ。私もそうだ。忘れたかったんだな。でも苦しい思い、怒り、不安は消えてなかった。今でなく、過去をいきる。記憶の飴を舐めるため。そうだ、やめよう。もうそんなの。