腹の立つ理由② | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

あのクソおやじに

私がそんなことを言われる筋合いはない。


多分、すごいスピードで仕上げた。

出来もよかった。



なのに、一点の書類の内容でなく処理上のミスがあった。

ただそれだけなのに。


まあ腹が立つわ。


まあ、おいといて


そんで腹が立つことになんでメリットがあるかっていうことですが


私は実は、底力がない。


粘りがない。

すぐ飽きる。



でも、今まで子供を欲しいと思ったとき25か月間集中してもう、その念を絶やすことなく

子供をつくったり

気持ち悪いといわれたことからきれいになろうと思ったり


そういうことは継続的にできた。


なぜかはもう書いてあるけど。


飢餓感とか

劣等感。

欠損しているものを埋めるような気持ちだ。


そこに「ない」から求める

ハングリーさ!!!


これですよ。



私は以前の会社を辞める時も

1つこれを持った。


「今に見てろ。見返してやる」



この気持ち。


お前なんかに指示されたり諭されるようなタマじゃないわい、と。



この「見返してやる」

というエネルギーはですね。


なんとも、すごい力になるですよ。


でもね、そういうの、もうやめたかったんだけどね。


あまりのハングリーさのなさで

力がわかないから

自分でこの現実を創りだしたんだと思う。


私の負けん気の強さは

はっきり言ってものすごい。


だからきっと

これしか起動する力がないと

自分で思ったのかもしれない。


うう。