未来がたまに見える話② | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

この職場で働くことは

ずっと前に分かった。



それはビジョンのせいじゃなくて


違うイベントでこの場を訪れたときに

「感覚」でただ分かったのだ。


さっきでいうと後者のくじのほうね。


「ここで働く」という感覚があっただけ。




今の場所の次に、どこで働くか。


ずっと前に見たとき

大きな大きな顕微鏡みたいな、プラネタリウムの投影機みたいなのが見えた。


だから、次はプラネタリウムの設置施設で働くのかなと

そう思った。


そしたらこの職場の上司が「偶然に」

そこの人と関わる機会をすぐに持った。


そして私を紹介しようとした。


けども!!

私はそこで働きたくないと思った。

その職場が地味すぎるから。

感覚が拒否したのだ。



つまり、画像で見えたことを

勝手に変えちゃいかん。


勝手にプラネタリウムだと

そう思考で整理をつけたけど

実際そうじゃないっぽい。明らかに。


だから、やっぱ

見えたまま

感じたままで

思考は抜きですな。


未来を見るには思考は抜き。