未来がたまに見える話① | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

土曜日に

あるフォーラムに行ってきた。



フォーラムの後、抽選会があるということで、ちょっとワクワク。

そのとき

私は前に出て景品を受け取る自分の画像がすぐに浮かんだ。


「あ、当たるのかな」と思って


周りの人にも「当たるかも!」と話していた。


そしたら

当たらなかった…。


でも、私はビジョンの通り、景品を前に出て受け取った。

但し、その日、来てない人の代理で。



つまりですよ。

こういうこと。



前に出て、景品を受け取る画像は

合っていたのだ。



ただ、思考で

「当たるから前にでる」というのが私の中で作られて


だから「当たる」と思っただけ。考えただけ。



そう、人生そんなこと多くあるかもね。


私

自分が雑誌に載るのすごく見える。

でもどういう状態で載るのかは見えないんだよ。

なんだろな。




…ちなみに

そのあとスーパーで買い物したら抽選できますと言われた。


一日に2回抽選がある日なんて

後にも先にも人生この日だけでしょう。偶然じゃないわい。



そして私はそのくじを引く前に「これは当たるわ」と

想像できた。


別に店員さんが「おめでとう」と言ってる画像でもないし

当たりくじの画像でもない。


ただ「当たる」と分かった。

これは絵じゃない

感覚。


で、当たった。

私はぜーんぜん驚かなかった。

だって知ってたもん。当たるって。



そんなわけで


見えた画像を作り変えるなんてこと

しないほうがいいよ


と、そんな話。


自分に言い聞かせです。


感覚のみぞ、正確であり

思考はそれをゆがませる。


分かりやすい出来事でした。