こんなときは | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

ひたすら一人になりたい。



でも息子といると幸せだ。



私は少なくともこのこのためにはなってると思うと

少しだけ彼は私を救う。



でも

ホントは

わたしって

なんだろう?


これから先も

空っぽのくせに

誰かになって生きるのか?



誰かの欲望や

誰かの意志を感じて

同調し

その人の動きを自分に入れて

そして


生きて

ふと気が付くと

「あれ、私こんなことしたかったんだっけ?」

そう思って


また違うことをしたくなる



きっとそうなんじゃないの?



私は

自分の空っぽを埋めるために

ひたすら

何かを生み出そうと

するんじゃないの?


それくらいできないのか?


空っぽは

いいことでもわるいことでもないとしても


空っぽは

居心地が悪い。



なんか入れたい。


なんかを

インストールして

プログラムを起動したい。


そうなる。


なんでだ?


そのままじゃダメなのかな。


空っぽだとふかんぜんなのかな


私は何にでもなれる

何でもだいたいできる


それはきっとからっぽだから。