アメリカンスタイルの企業スタイルが絶対いいわけじゃない
私は決してそうは思わない
でも
自分たちにないところのいいところを外部から取り入れる
「柔軟性」
チャレンジジング性
そんなのがない会社は
できれば
直接にかかわりたくない
もちろん
ただの取引先とか
周りの人が属してるとか
そんなのなーんともおもわない
けど実害が出てくると
ちょっと感じるときもあったね
22~23歳くらいの時かな
あほらしかったね
本当にさ
狭い世界でよくやってるわい と
従業員も
よく納得してて
まあ
よく洗脳してるわい と
そう思ったのと同時に
もっと広い世界を見せたいと
そう思った
そして
もっと知るがいいと
世の中そんなものではないと
人間の本質をそのままに
できるだけ
きれいに葛藤の贅肉をとった状態で
それで
合理的で
矛盾がない状態って
やっぱ
完全なワンマン縦系とか
世襲の無能とか
そんな会社は合わないでしょ。
上にたっちゃいけないようなひとが大事なポジションにいたりさ
理由は私情とかね
あっほらしいけど
そう思ってたけど
そうおもったきっかけって
自分にとって不愉快な出来事を
彼らにかかわった一部で感じただけであり
本当にはそれはどうでもよかったりして
でも、やっぱ機能的におかしいとは
ずっと感じてたよ
で、やっぱり
柔軟性
あたらしいものを取り入れること
いいのだけ残すこと
それがいいのではないのかね
日本ならではのいいとこって
たくさんあるし
でも
それって
権力にすがることじゃない
役職はただの役割と知ること
それは大事だ
ちなみに外資系の場合は
あっという間に
役職が変わったり転職するので
本当に刹那な役割であり
そういう人って本当にフランクです
権力をかっこ悪くまとうのは
日本の古い企業が多いなあと思うだけ
でも偏見かもね
でも
私はそんな人たちがいるから
こそ
わたしでいられる。
ありがとーう。