私の考えるもの
退屈
動揺
自分に価値を感じること
気が済むこと
ただの表現
感情の無意識のはりつき
人は間違ったり失敗することがある
そしてそれは当たり前
病気や事故、なんでも出来事や症状自体に意思はない
病気は「悪くなろう」とは思っていない
ただ自分の中にそれに対する意思があるだけ
想像できるものがなれるもの
身の回りの出来事は自分の形そのものの表現
事象でなく何をそこから感じるか
人は「感じるため」に生きているのであり「何かを起こすため」に生きているのではない
生まれるエゴもバランスの一部
しっかり見ないから、いつまでも気になる
自分の個性は相対的に知るもよし
その人の「当たり前」が個性
いつでもその相手とは釣り合いが取れている
誰でも
そう見えなくても
文句たらたらでも
世界はみんな望んだことをしている
それがまるで望んでないことのようでも
口先だけでその状況がなくなると困るのだ
依存していたり、安心していたりする
デメリットがあっても、必ず、それより大きなメリットを持ってる
気になるやつや
むかつくやつ
腹の立つ奴は
全部自分(の中の感情の遺物の投影)