今日
改めて思った
新しい自分になったのだなあって
なぜなら
何かを誰かにやらされてる人が
周りに誰もいないから
私もね
(当たり前だけど)
嫌だけどやってるって人がいない
みんな望んでいることを
それぞれがやっている
表現はそれぞれね
自由だけど
口先ばっかりだからマジで
仕方なく嫌だけどやってるとか、やりたくないとか
そういうの
みんな口先
本当は…
やりたい
またはやってもいいと思っている
または、やることが苦にならなくて、誰かのためになる(誰かのためになること=自分の喜びに感じる)
そんなのばっかりで
本心嫌々で苦痛で仕方なくやってることなんて
一つもないわい
誰一人いない
親も友達も子供も
旦那も最近知り合った人たちも
全部
みんな好きなことをしてる
仕事に対してはいろんな考え方があるだろうけど
本当に嫌だといってた人はみんな私と一緒の時期に辞めてしまった
みんなが好きなことをしている
嫌なことを仕方なくして「犠牲」になっていない
ドラマに浸ってない
その世界は
私の鏡なので超嬉しくもある
誇りにすら思うね
でもこの間ちょっとまだ迷いがあったみたいで
市民税を払った日
隣に「節約系」の人がいるので
彼女のこと好きだから
話を盛り上げようと思って支払いがきつかった~と
話してしまった
あれ?
本当はきつくないのに
四半期分で9万近い税金
確かに高かったけど
私、まあ、払うべきもんだからね、と平気だった
別に痛くなかった
無感覚だった
退職金あるからね
なのに痛い振りする必要なんてないくせにね
そのときに彼女の価値観に合わせた
で、直後に
ああ、もう不要だよって思った
誰かの価値観をあてはめて
もう一回感じて
楽しむのはもう別にいらない
そして
それはまた世界をゆがめる
もうやーめた
そのときから
また変わってきた
本当に自分にフィットした世界が周りを包む
だから
自分でないものは外にない
これは本当だ
実感というか
そうであるということを
知ってる状態だ