昨日の夢(家族&私) | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

すごいな




やっぱベンザブロック飲むと夜が長い


というか


ずっと夢見て


覚えてる


半覚醒状態だ






しかし


夢は笑えた






こんなに自分でもわかりやすいのは久々






父親が誰の意見も聞かずに自分なりに


計画を進める


姉がそれを強制的に手伝わされている




姉は「もうリードタイムがないから(指示してきた親父に)メールの返信すらしてないし


時間がないからヒラガナ打ちで原稿も打ってる」みたいなことを書きつつ


きれいに上手にまとめていて、さらに最後に補足みたいな内容で読むとなるほどな、という記事を付け足していて


やるな、と思った(姉は実際、編集者でライターでもある)




しかし姉はそうしたことでフラストレーションがたまって抑圧されている


親父はそれを知ってても謝れないでいる






という状況の夢


そこに私は関わらない




と同時に


母の場面に移る




母はアイスリンクの上




アイスリンクでスケート靴を履いているが


なぜかその場で足を延ばし、スケート選手のようにくるくると楽しそうに無邪気に回る


エッジで氷が切れる




ああ、下は水だから(そういう設定)


そんなことすると氷が割れる!!と


私はハラハラしてみて実際に、遠くから声をかけて注意する




ああ!!と思うと


もう遅い


母のまわりの氷は周りの地盤とセパレート


母は氷の島にいるようなもの


しかし体重を移動させると氷は傾き


母は落ちることになってしまう


あああ!と思うと


もう二人くらいの女性がそこに


彼女たちもなぜか一緒に落ちそうになっている




私は遠くにいるため


そこの安全課の人に「早く!助けて!!」と助けを呼んでいる




母たちは何回か落ちそうになりながら


遅くに来た救援隊?に助けられて


事なきを得たが




だけど私は


なぜそんなに浅はかなことをしたのかと母を責めるが


母は純粋に楽しんでただけだと知ってるのであまり責められない


そして


救援が遅い!!とそこの安全課に文句をつけている




母は自分の失態で


二人の女性をまきこんだことを気にしている様子がない


自分が失敗してしまったことばかりに気がとられているから




私は彼女を守る役だ




そして場面がまた変わる




私は買い物をする


なぜかうちわを買う


しかも20セットも




同じデザインだ




うちわなんてうちでもつかわないけどね




でもその夢の中では


そのうちわのデザインが非常に気に入ったのだ


なぜかキャラものなんだけど


うちわの枠の木の質感、色、立体感、そしてうちわの面の色


大きさが芸術的にすばらしく合ってて、買わずにはいられなかったのだ




20セットで300円という破格だった




そしてそれを誰かに説明しているんだけど


その友達だか知り合いだかの人は


私の説明に納得している様子はない






そんな夢


変な夢




でもわかるわ


象徴的な夢