変化するのは…想念の力について考える いかようにでも とは思いつつ やはり制限を感じる でも 制限は人間として 必要とするものなのかもしれない 現実を創ってるのは自分 人生の分岐点 変化の時 それは 行動が変わるのではなく 感覚が変わる 感じることが変わるのだ 変化の時は行動を変えるのではないと思う 感覚の変化に伴って 行動を変えることがあるということ 感覚の変化 それが現実の事象に変化をもたらす だから行動を変えようと思う必要もない そう思う