ものすごくうるさくて、ありえないほど近い | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

これは

泣いた


9.11で亡くなった父親と

遺されたアスペルガー気味の息子と母

そして取り巻く人々


息子がいい演技する

父と息子がいい感じでまた

対等に接するんだよねえ友達みたいにさ

なんかいい


息子は音が苦手

音に敏感ってのは私も一緒だ

その演技の言動から

アスペルガー気味だってのは

すぐにわかった


でも彼は積極奇異型のタイプのもう少しライトな感じなのかなあ


でも少し似ている

私の性質に



結局

私はアスペルガーまでいかんし

高機能自閉症までいかない

場面緘黙という症状が出ただけだ


でも

バスで座るにも同じ場所が好きだし(変わってもパニクらないけど)

昔から決まった呪文のようなものを頭で唱えると落ち着くときがおおかった

何かにこだわったり

何かに法則性を求めて安心しようとした


あ、そんなことを書きたかったのか?


忘れた