話して見えること | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

今日の朝

友達からメールがあって

突如ランチをすることになった



本当は私

今日、美容院に行こうと思っていた日だった



でも昨日電話して予約しようとしたら

いつも午後は暇な店のくせに

「あー明日は一日予約でいっぱいです」って言われたのだ



だから明後日に予約したのだけど

ああ、こういうことだったのねえと


友達からメールが来た時にそう思った



まあ、人生が、おもしろいように

単純化してるので、本当に良かったよ!


友達に久々にあえてたっぷり話ができたので

本当に良かった


し、楽しかったし



あと、ちょっと

彼女と話すことで見えたことがあった



私の乾癬


メリットがあるというのは気付いていたけど

彼女がそれに言及してきたとき

見えたのだ

しっかりと

自分が醜い皮膚病を抱えるメリットが


今までよりはっきりと。


ああ、認めたくない

けど

うっすらわかっている


これがあることで快適な人生を手に入れているのだ私は


それに気づいていたけど

私の内的葛藤とすごく関係していることだし

「一般的に」とらえたらとても「異常」なことだ



だから認めたくなかった

じつはそれについては言語化したことがあるけど

ここに書いたことはない


でも

そことまさかつながってるとは、今日まで気付かなかった

なんでだろう


今思えば完全につながってて、気付いて当然のことのように感じる


人間って不思議よねえ



それにしても彼女は毒出しがうまいというか

ただ話すだけで、相談をしているわけでもないのに

自分が見えるから不思議だね



彼女の特技かな

それぞれ、持ってる素晴らしいものってあるよねえ



きらきらとしていたよアップキラキラ