どんなことがあっても | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

本当に


頭でストーリーを作り
そのストーリーに関して
何にも葛藤がないとき


本当にそのままうまくいくものだなあと
実感する
毎日だ


ストーリーなんてなくてもさ
なんでも
なるようになっている不思議


今日、クリーニングで冬の制服を出そうと
売り場に一式もって来ていた

その今日

その今日ですね

ウッカリミスで
制服を思いっきり汚してしまった


しかもズボン


で、そんな日に
ちょうど
冬の制服のズボンを持っているって
そんなこと
偶然のわけないじゃん


しかもさ
朝、クリーニングだしゃいいのに
なんか理由なく「あとにしよう」と思って売り場においといたのが
またラッキーだった

これも考え方よ


だいたいにして
ズボンを汚さなきゃいい話でしょ


だからアンラッキーと捉えることもできる

でも私はラッキーだと思ったね
だって

ズボン汚してどうしよう!!という
あわてた気持ちを持たずにすんだ
すぐに売り場の制服を思いついたからね

無駄に金使って上でズボン買わずにすんだし
だいたいあの汚れたズボンで服飾売り場を歩き回ることは憚られる…

そうだ

不幸中の幸いという言葉があるけど
地獄に仏でもないけど
まあ

そんな感じで
常に何かあっても
私は助けられるって
そういうことだと

思ったよ