この間
送別会を開いてもらった
涙涙
ではあったけど
closure
って単語が頭にでてきた
けじめ
一人一人と話した
後輩たちが
ぼっふぇ~~~っと
泣き出す姿に
私も泣いて泣いて
ちょっとしか
関わることがなかった子達まで
泣いて
なんか
感極まったなあ
私が
言葉をかけたこと
すごくその内容をみんな覚えてて
びっくりした
最後は
誰にもこころを真に開かないという
Tちゃんと話した
そのとたん
彼女も号泣
「なんか…見透かされてる感あります
私、本当に、人が自分をどう思っているのかばかりが気になって、自分でもそれがいやで…」と
私に泣いた
それをみた周りが驚いていたが
私は彼女をポンポンして
大丈夫、大丈夫
私もそうだったんだよ
ずっとそう、でもね
そういう気持ちがあるからこそ
わかることもたくさんあるしね
○○さんもTちゃんの仕事、すごく~~で褒めていたよ
とか他にも話した
彼女はさらに泣いてしまったが
こんな風な子が他にも何人もいた
私に「後輩になつかれない」コンプレックスを持っている上司のKさんが
それを見ていて
あとからTちゃんのとこにいって「私じゃ足りない?」なんて言ってたそうだ…
脇にいた後輩のM子が「あれが悪いのに…(苦笑)」と言ってた。。。ははは
まあ、先輩たちとももちろん話したけど
なんか
私は本当に後輩たちに愛されていたんだなあと
つくづく思った
あ、先輩たちにも
そして私も。
なっか感謝しか浮かばなかったけど
自分自身の存在たるものが
良くわかった日だった
そして
私が確実にもう
脱皮していることを自分自身で実感できた日でもあった
closure
なんで英語で浮かんでくるのかわからんが
とにかく
そのときから
また新たなステージに突入したのは確かだ
また視界が変わった
どんどん変化がきて
面白い
ホントに
刺激が楽しいね