朝起きたら出来ていた | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

朝なんかのエンタメニュースで見たけど

小室哲也の
「can you celebrate」は
朝起きたら出来ていたんだって…


なんか納得するわ

そういうときって
エンディングまで出来てるんだって

だから数分で出来るんだと…

納得だわ

だいたい
「自分が努力して、考えて推敲して」物事を成し遂げると思うから
大仰なわけで(笑)

「自分が全部やってる!」

っておもって
納得して
自分に満足したいって
願望が高いうちは
もしかしたら

そういう神業は降りないのかもね


よく
天才的なひとは
自分がやってるとは言わないものね

やっぱり
自分だけでしているとは言わない

そういうものだと思う

作家の人も
「話が降りてきた」とか「ひらめいた」とかいうのも

なんか
いい話
書きたいなと思っていたから

オーダーに応えて
宇宙からインスピレーションを受けるわけで

それを自分が受けるには
オーダーすることと
受信できるほどの
神経がその部分で発達しているかの問題であり

文字がかけない人が
受信してもだめでしょ?

音感の無い人が
音楽を受信できないでしょ

そういうことで

発達分野に関しては
その受信をして受け取りやすいし
再発信もできるというわけだ

ビートルズのイマジンも
朝起きたらできてたらしい


自分が考えたりして書くとか描くとか創るとか
そういうことを
発想するからこそ
人生は困難に見える

でも
ただピュアにそこにいるだけで
したいことや
やりたいことは見えるし

したくなる
やりたくなる

そして
やれることを

勝手にやっちゃうのだ

だから
あせらないでも
全然いいと思う

と、自分にも言ってるんだけど…


私も朝起きミラクルを体験したので
ちょっとそう思った