ご立派 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

うちの会社は
お客様に合わせた接客を第一にし
相手を受容し
さまざまな人のさまざまな考え方を受け入れ
その方にあった期待に沿うサービスを提供する

という立派な考えを持っていて
私はとても賛成ですが


会社自体が
残念ながらついてきてない


まず上司の上司は
体育会系の選手を育ててるの?って
思うような「それじゃダメだ!あの人たちに比べてまだダメだ!」と
悪いところばかりを
相対的にあげつらう

誰もやる気ださねーって

上司は
いいひともいるけど

後輩たちを見ると
「上司には相談できない」という子が多い

なぜか?

上司が聞いてくれる器がない
上司にどうせ理解してもらえないというあきらめ
彼らのそういう普段の振る舞いを見ているからだ

上司が上司の上司からそういういい影響をいただいてないのでは?

会社はいったい何を教えてるの?

コーチングってわかってるの?

信頼関係をわかっているの?

何もわかっていないのに
お客様とは
信頼関係をしっかり築けというの?


勝手な会社だ


私がこの会社を辞める理由の
20分の1くらいだけど

この理由もあるのは確かだよね

一貫性ももてないのかい?

大きい会社だからってそれは言い訳にならんと思うよーーーー